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2011年4月16日 (土)

「相信自己」

号泣。この人が歌うとすごい説得力!

http://www.youtube.com/watch?v=3PjB_5H6kXU

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「日記」カテゴリの記事

コメント

こんにちは。
ご紹介ありがとうございます。
ジャッキーは本当に優しいですね。
若い頃の、アクションが素晴らしいジャッキーも好きですが
今の円熟味を増した彼がもっと好きです。
だから説得力があるのでしょうね。
私もブログで紹介させて下さい。

投稿: みーや | 2011年4月17日 (日) 01時50分

ジャッキーがくれたオリンピックのアルバムの中にこの曲が入っていて前から大好きでしたが、歌詞は手元になくてっきり選手を励ます歌とばかり。。。こうして聴くとあまりにもぴったりで。。。「生死不離」と同じだったのかしら。。。「ここは永遠にあなたのもの。。。一生懸命ここを愛し あきらめず」に我也号泣泪汪汪~~~5回立て続けに聴き、ジャッキーと共に泣きました。ジャッキー、愛心無国界「無惧風雨」もありがとう。谷垣さん、教えてくれてありがとう!!!学校でも紹介したいです。

投稿: ジャッキーチェン子 | 2011年4月18日 (月) 01時51分

見た〜!よかった〜!!

投稿: みやがき | 2011年4月18日 (月) 02時53分

「孫文の義士団」を今日の昼に109シネマズMM横浜で観てきました。
お客さんも半分ぐらい埋まっていました。
2時間強の作品でしたが全く長さを感じさせない作品ですね。
登場人物が皆とても魅力的に描かれていて、それが後半の畳み掛けるようなアクションに観ている自分がのめり込んでいけたんだと思います。
ドニーと谷垣さんが作り上げた追いかけながらのガチンコアクションも素晴らしかったですが、個人的にはレオンライが孫文の実家の前で鉄扇を使って暗殺団と戦うシーンがとても印象的でした。
やはり前半に彼がなぜ物乞いになってしまったのかがよく描かれていたからでしょうね。
ところで谷垣さんはこの作品はトンワイのアクション演出にドニーが納得がいかず撮り直すために急遽呼ばれたとのことですが、ということはトンワイが撮ったボツになったバージョンがあるということですよね。それもとても興味があります、DVDの特典映像という形などで見ることはできないでしょうか?
以前、キネマ旬報の記事でトンワイ監督のインタビューを読んだことがありますがとても日本人の仕事に対する姿勢を褒めていました。
谷垣さんが彼とこのわだかまりを解消して一緒に仕事ができることを願っています。
次は「処刑剣」を楽しみにしています!

投稿: 皆吉忠三郎 | 2011年4月20日 (水) 18時03分

みーや さん

僕は何度も何度も聴き返してしまいます。4月1日の香港でのイベントはよかったですね。普段はムリして北京語しゃべってるスターたちが広東語話すのを聞くのは久しぶりで「ああ、香港のイベントなんだ」と感じました。

ジャッキーチェン子 さん

そう、あの歌はいろんなところで歌っているけど、ジャッキーが気持ちを込めて歌ってるのがこちらにも通じてきますよね。
最後の「相信自己 不放棄」と歌うところの眼差しの力強さは勇気をくれます。


みやがき さん

音楽の力はすごいな!


皆吉忠三郎 さん

確かDVDの特典映像で一部見られたような・・・?
トンワイは僕をスタントマン協会に推薦してくれた人ですし、彼から影響を受けた部分もたくさんあります。
別にわだかまりあるわけじゃないですよ!!

投稿: 谷垣健治 | 2011年4月23日 (土) 17時12分

お久し振りです。ご活躍拝見しております。

初めて見た時から、バックの砂絵と、ジャッキーの表情がどんどん変わっていく様子がオーバーラップして、最初のサイレンの辛い思い出(リアルタイムで見た情景は忘れられません!)が癒されていく感じが好きで、繰り返し見ています。笑顔の涙は胸に来ます。
”説得力”と言う言葉がピッタリ来るジャッキーの歌ですね。

「孫文の義士団」新宿で見てきました。半分弱の入りがもったいない!途中すすり泣きの音もしました。後半のスピード感に引き込まれ、説得力ある演技表情と、香港魂を感じる身体を張ったアクションに、何度もウルウルしました。(二回目は必ず号泣!)
肉弾戦と流血が最近弱くなってきた?!(技で見せられるアクションには未だ引き込まれるのは、ジャッキーアクションに浸かっているせい?!)自分には、微妙なカットやデジタルのスピーディーな展開の編集がありがたかったです。見応えある群集アクションシーンも、本当にお疲れ様でした。

ラストのドニーさんの顔の腫れメイクは、ホントにすごかった!!

香港映画人の底力と言うか、映画愛を感じながら帰ってきました。

投稿: tik | 2011年5月 1日 (日) 10時53分

tik さん

ごぶさたです! おっしゃる通り、「孫文の義士団」は中国で撮影されたのに、とても香港のスピリッツを感じるんですよね。
もっとたくさんの人に見ていただきたい作品です。

投稿: 谷垣健治 | 2011年5月 2日 (月) 02時12分

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