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2013年4月20日 (土)

Action Awards 2013

アクションアワード!アクション関係者の、アクション関係者による、みんなのためのイベントとして有意義な1日でした。ご協力いただいた皆さん、ありがとうございました〜happy02happy02happy02

http://www.cinematoday.jp/page/N0051917

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「日記」カテゴリの記事

コメント

ベストアクションコーディネイター賞はじめ 「るろ剣」4冠
本当におめでとうございます

倉田先生 大島由加里さんのW受賞も感慨深いものがありますね
お元気で現役で功労賞というのが いかにもアクションアワードらしいと
見ていたものも感じました

これからも皆様のますますのご活躍をお祈りいたします

投稿: June | 2013年4月27日 (土) 15時52分

テレビ朝日開局55周年ドラマの宮本武蔵を拝見させていただきました
正直、全く期待していない状態で見たのですが
殺陣、アクションの凄さに度肝を抜かされました
TVドラマや映画も含め
アクションで魅了されたのは本当に久しぶりです
これからは谷垣さんの関わられた作品は
必ずチェックしていこうと思います

投稿: 名無しの権兵衛 | 2014年3月27日 (木) 02時49分

突然のメッセージ申し訳ありません。
アウトルックメールに対応していなかったため、こちらに書かせて頂きますことご了承ください。

4月29日から始まる新番組 TBSテレビ「Gメン99」担当しております岡本と申します。

谷垣様を取材させて頂きたいと思いご連絡させて頂きました。

番組詳細など直接メールかお電話で詳細をお伝えした上で
ご検討頂きたく考えております。

よろしければ、記載アドレスへメールをいただければ幸いです。
何卒宜しくお願い致します。

投稿: 岡本 | 2014年4月29日 (火) 00時06分

お初にコメントさせていただきます。何年か前からちょくちょく拝見させていただいているのですが、ちょっと気が向いたので(長文なので、お忙しければスルーしてください)。
るろ剣三部作、全部劇場で拝見しました。驚きました。完全に圧倒されました。まさか、香港映画ならぬ日本映画で、ここまで出来るとは!! 日本チャンバラ映画に新時代を開く、「用心棒」以来の画期的な作品だと思いました。「十三人の刺客」が出た時、現代日本映画の底力を見たと思いましたが、まだまだ甘かったですね。これならタイ映画とも互角以上で張り合えます。正に日本アクション映画界の革命児ですね、谷垣さんは。このブログの更新が止まっているのは、るろ剣がヒットしたことで、きっと以前の何倍も忙しくなって、余裕が無いせいなんでしょう。ファンとしては嬉しい限りです。
これから多分、谷垣さんの所には時代劇の仕事が殺到するでしょうね。オリジナルはもちろん、リメイクも。国定忠治、大菩薩峠、血煙高田馬場など、かつては繰り返しリメイクされたのに、近年は忘れ去られた作品が、時代劇には沢山あります。恐らく、リメイクする意味がなくなったからなんでしょうが、殺陣に新鮮味が出せるとなると、話が違ってくると思うんです。近年の時代劇は人情噺が多いですが、元々時代劇といえば、売りは派手な殺陣だったはず。原点回帰して、時代劇を再興することができたら……そう考えるとワクワクして来ませんか?
『時代劇はなぜ滅びるのか?』なんて本が出て、《現在進行形のジャンルでなくなった時代劇は滅亡する》という話になってますが、まだまだ、現在進行形に戻せるはずです、殺陣を鍵にすれば。
私は個人的には、「丹下左膳」ものをやってみて欲しいです。片目片腕という制約の中で、どんな独創的な殺陣が生まれるか、かなり興味深いです。数年前の豊川悦司さんのは、全体に好感の持てる出来でしたが、殺陣だけが不満だったんです(殺陣師が谷垣さんだったら!)。もちろん、監督・プロデューサー・出資会社あってのお仕事なのだから、そういう機会はおとずれないかも知れませんが。
これからもお仕事、注目してます。お体を大事に、頑張ってください。

投稿: 丹下左膳 | 2014年11月15日 (土) 19時57分

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